給湯器の温度をコントロールされる

現象:079 給湯器の温度をコントロールされるという現象

以前『給湯器を誤作動させられる』という記事を書いた。給湯器(エコキュート)については、最近はさらにひどい状況にさせられている。そして、先日、ああ、そうか。と、気がついたこともあったので、補足しておく。

現象の詳細

入浴の時、シャワーの使い始めはお湯が出ていても、5分くらいすると、途中から水しか出なくなる。給湯器の温度をあげても、下げても、水しか出なくなる。
諦めてシャワーで水を浴び、風呂を上がって、あとでもう一度シャワーを確かめると、普通にお湯が出てくる。

現象のエピソードとレポート

今まで、給湯器の温度が38度以上には上がらない。という現象がずっと続いていたが、2025年の11月頃から、最初はお湯が出ていても、途中から水しか出なくなるというこことが頻繁に起こるようになった。
雪が積もると耐えられないほどの寒さになるので、バスタブにお湯を張ることにした。(普段私は、バスタブにお湯を張る習慣はない)。バスタブは普通にお湯が出てくる。

前回、初めて湯を張り、入浴した。いつものようにシャワーはお湯が少し出たあと、すぐに水になったが、バスタブに張ったお湯を使っているうちに、シャワーからお湯が出るようになった。そのあとは普通にシャワーもお湯が使えた。

お湯のシャワーを浴びながら、入浴の終わり頃、もう、いいかな。とバスタブのお湯を抜いた途端、シャワーのお湯が水になった。結局最後は、水でシャワーを浴びなければならなくなった。

こういう事象を観察して、この給湯器は彼らに完全にコントロールされている。と悟った。そして、彼らは私の行動の逐一を監視しているのだろうということも感じた。そして、隙さえあれば、常に攻撃をしかけてくる。
考えてみれば、不思議なことではない。入浴中も、壁や天井からパシーン、パシーン、と何度となく音が響き続ける。
給湯器のことに限らず、おそらく、彼らは今までも、もっと、わかりやすく、あからさまに、堂々と攻撃をしかけていたのだろうと、感じる。

今日のようす

昨日から、かなりひどい振動を起こされている。特に頭と腰がひどい。ブーンとか、ジーンとか、そういう感じの振動。

ほんとうに拷問だなと、思う。

彼らがやっていることは、いじめやリンチと変わりない。無抵抗のひとりの人に対して、集団で、陰湿で、残虐な攻撃をし続けている。
そういうことをしておきながら、彼らは何食わぬ顔をして社会に溶け込み、生活をしている。

ほんとうに悪魔のような人たち。
彼らの心は、深いところから悪に蝕まれていると感じる。心のほとんどが腐って、壊死して、もう何も感じなくなっているのだろう。自分たちがどんなに非道なことをしていても、心が死んでいるので、気がつくことさえできないのだろう。そう、思う。

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