現象:083 「物」を破損、損壊されるという現象
- 気づいた日
- 2012年
- 現象が起こった期間
- 2012年〜今日まで(現在進行中)
- 発生頻度
- しょっちゅう
現象の詳細
「物」を破損、損壊されるとは、普段使っている物や身近なものに攻撃を加えられて、その「物」が使えなくさせられる現象。
『電気製品や電子機器を破壊される、あるいは誤動作させられる』、『イヤフォンを破壊される』、『衣類のあちこちに穴があく』などと、同類の現象。
対処した方法
特に何もしない。
現象のエピソードとレポート
家電製品や電子機器の破損、破壊、誤作動などは紹介したけど、家電製品や電子機器でなくても、物への攻撃は日常茶飯事で起こっている。以下はその一部。
- 新しく購入した精密ピンセットの先を曲げられる
- 2015年頃(だったように思う。正確な日付は覚えていない)、折り紙の作業用に新しく精密ピンセットを買った。ENGINEERのピンセット(PT-05)。ピンセットの先が細く、さらにぴったりと合うので、すごいな。と思っていた。が、数日後、いざ使おうとすると、ピンセットの先が不自然に曲げられて、ぴったり合わなくなっているのに気がついた。結局このピンセットは使い物にならなくなった。
- ピンセットの先を曲げられる その2
- 最近、美容用のピンセットを紛失したので、代わりになるピンセットを探した。しかし、どれもあまり使っていなかったのにもかかわらず、先が不自然に曲がっていることに気がついた。結局どれも使えなかった。
- スーツケースを破損させられる
- 2018年、海外から一時帰国をした際、スーツケースが破損しているのに気がついた。取っ手の近くの部分に切れ目のような裂け目ができていて、大きな穴が空いていた。どうやったら、こんな壊れ方をするのだろう。という感じの壊れ方だった。結局このスーツケースは捨てなければならなくなった。
- 新品の折り紙に折り目、あるいはシワをつけられる
- 新しく折り紙を買うと、折り紙全体、たとえば48枚入りの折り紙なら48枚すべてに、不自然な折り目のようなシワが入っていたり、不自然な折り目がついていたりする。何冊か買うと、ほぼ100%、そのうちのどれか、あるいはそのうちのいくつかに、そういう現象が起こる。
今日のようす、最近のようす
このブログの中では紹介したことはないけれど、TI(Targeted Individual)になると、消耗品をひどく減らされたり、物を紛失させられたり、ということがよく起こるようになる。消耗品では、ストックしていたものが、まるまるなくなる、ということもある。
どこかへ行ってしまった『物』が、突然返ってくることもある。
2025年の年末に、お正月用にお祝いの小さな日本酒(180ml)を買っていたが、それが、なくなってしまっていた。もし、誰かが飲んでいたら、空き瓶があるはずだけど、それも見当たらない。結局、見つからなかった。
また、先日、美容用のピンセットがなくなってしまった。比較的小さなピンセットなので、ゴミ箱をはじめ、あらゆる箇所を探したが、なかった。数ヶ月後、折り紙の隙間から出てきた。もちろん、この折り紙の隙間も探している。なのに、この折り紙の隙間からピンセットが出てきた。
彼らは、ほんとうにいとも簡単に、しょっちゅう、家宅侵入して、犯罪を犯しているんだな。と、思う。
妹の旦那(創価学会)は、家にSECOMをつけている。特にお金持ちというわけでもないと思うけど。何か意味があるんだろうな。と、思う。
今日は起床時から、足元、腰、臀部あたりに強めの振動を起こされる。
振り幅の少し大きめの振動。頭部にも響く。今日も、拷問。
無抵抗の人たちに、拷問を加えるという非道な行為を、延々と続ける人たちがいる。
無抵抗の人たちに、拷問を加え続けること。これができる人の心とは、どういうものなのだろう。人は、苦しんでいる人にさらに苦痛を加え、それを延々と続けることができるだろうか。私ならできない。いや、普通の人にはできないと思う。どんな理由があるとしても、他人が苦しむのを見るのは、自分も苦しいし、胸が痛む。
彼らの心は、腐っている。そう、思う。





コメント