指向性エネルギー兵器(DEW)は病気や怪我の症状を再現することができる。もし今、あなたが体のどこかに不調を感じているなら、もしかすると、それはニセモノかも。の、つづき。

Wikipedia って、あちら側のサイトなんだなぁ。と改めて思った。「エレクトロニックハラスメント」の記事。

2025年10月17日現在。Wikipedia の「エレクトロニックハラスメント」の記事には、こんな説明が掲載されている。

まぁ、Wiki は、有志が編集するサイトだから、本当のことを書かれて困る人が編集しまくっているのかもしれないけど。
イーロン・マスクのポストを貼っておこう。

日本語訳:Wired、The Atlantic、Guardianといった多くのプロパガンダ系老舗メディアは、もし自活しなければならなくなったら、たちまち廃刊になってしまうだろう。慈善団体を装った極左団体からの寄付によって、彼らは生き延びている。
これらのメディアは、WikipediaやGoogleなどを偽の「権威ある」情報源として利用するための、単なる手段に過ぎない。

もとのポストに貼り付けてあるWIREDの記事

Elon Musk’s Grokipedia Pushes Far-Right Talking Points.
The new AI-powered Wikipedia competitor falsely claims that pornography worsened the AIDS epidemic and that social media may be fueling a rise in transgender people.

(訳)イーロン・マスクの Grokipedia は、極右の論点を押し進めている。
この新しい AI 搭載のウィキペディアの競合サイトは、ポルノがエイズ流行を悪化させ、ソーシャルメディアがトランスジェンダーの人々の増加を助長しているかもしれない、と誤った主張をしている。

TI(Targeted Individual)とは何か

TIとは、ギャングストーキング(Gang stalking / 集団ストーカー)とエレクトロニック・ハラスメント(electronic harassment)の被害者のこと。
ではギャングストーキングとは何か。というと『ギャングストーキングは集団で一人の人間を監視し,ストーキングし,被害者を社会的に 孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為』(by 古川裕朗氏 / ギャングストーキングと電磁攻撃 | 広島修道大学学術リポジトリ

ギャングストーキングは集団で一人の人間を監視し,ストーキングし,被害者を社会的に
孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為である。

かつてはこの犯罪行為の存在がなかなか社会に認知されなかった過去がある。しかし,現在では国連の人権高等弁務官事務所に多くの報告が寄せられるようになり,その存在の内実が少しずつ明らかにされるようになってきた。

この犯罪の悪質な点は,犯罪の被害を訴えた被害者に精神疾患のレッテルを貼ることで被害者を社会から孤立させ,しかもそのような社会的な信用失墜が一連の犯罪行為のプログラムの一つとして予め組み込まれている点にある。この犯罪がこれまでなかなか社会的に認知されてこなかったことの背景の一つには,被害者の精神状態に疑念を及ぼす手法が取られていたことが挙げられる。

ギャングストーキングと電磁攻撃 | 広島修道大学学術リポジトリ

『エレクトロニック・ハラスメント(電磁的嫌がらせ)』と言われているけど、被害を受けている私としては、もうこれは『拷問』以外のなにものでもないと思っている。今これを書いている間も、『振動』の攻撃を受けている。毎日、毎日、この拷問を受ける。ほんとうに、辛い。

あまりの拷問の強さに耐えられずに、このまま日本にいたら、殺されるかもしれない。と思い、2017年から約2年、日本を離れたことがある。
表向きは『くす玉折り紙の普及活動』ってな名目だったんだけど、ほんとうは、この拷問に耐えきれなくなったんだな。

まぁ、ここで私がどういう被害を受けているか。身体に起こること以外にどういう現象があるのか、とかいうのは詳しくは書かない。エレクトロニック・ハラスメントの被害については、別にブログを立てて綴っている。あまり筆まめなほうでない私が、こつことと続けている。誰でも見られるブログなので興味のある方は検索されたし。

DEWによって病気や怪我の身体現象を作り出されていると、確信している理由

最初は電磁的な性的嫌がらせから始まった

私がこの電磁拷問に遭い始めたのは、2012年。今から14年ぐらい前。
初めは、振動の他に、性的な嫌がらせが含まれていた。上半身、下半身の性的な場所に、照射されたような刺激が来る。というもの。(詳しくは別のブログに綴ってます)。

下半身への攻撃はどうやら子宮のどこかを刺激しているらしいけど、その攻撃がほんの少し下へずれることもある。そうなるとどうなるかというと、その刺激で『尿意』を感じるようになった。
尿意を司る神経は『副交感神経性の骨盤神経、交感神経性の下腹神経、体神経性の陰部神経』。そのどれかを刺激されているらしい。
この攻撃をされたとき『尿意は他人が作ることができる』っていうことを知ったんだな。

私はもともとそんなに頻繁にトイレに行く方ではなかった。なのに、この攻撃を受けるようになって、多いときは1時間に1回、トイレに行かせられる。膀胱に尿が貯まっていても、貯まっていなくても、全く関係ない。

この尿意、放っておくとどうなるかというと、勝手に排尿させられる。つまり、失禁させられる。(このことも、別のブログに詳しく書いてる。)

この不自然な尿意。海外ではどうだったかというと、海外ではあまり感じなかった。でも日本に戻ってきてから、また始まった。そして、今もこの攻撃は続いている。性的な嫌がらせの攻撃はどうかというと、40代前半くらいに消滅した。なので、年を取るっていいこともあるんだな。と、思った。

ずいぶんと昔の話。
パナウェーブ研究所という千乃正法会傘下の研究所があったけど、千乃正法会の千乃裕子会長が『共産ゲリラからの電磁波攻撃により強制失禁させられている』と訴えていたらしい。
今ならこれが本当のことだったというのが、よくわかる。パナウェーブ研究所はDEWによる攻撃について研究するところだったんだなぁ。って思う。

DEWはかゆみ、痛み、むくみ、こむら返り、さまざまな身体現象を作り出す

TIになって『性的な嫌がらせ』『尿意』の他にもさまざまな身体現象が起こった。まず、膝の痛み。この膝の痛みは、起き始めた最初の頃は、ほんとうに膝が痛んでいると思ってた。
でもあるとき、その痛みがちょっとずれたところに起こり(いつも痛んでいた膝の場所は痛くない)、次の日に元の場所に戻るということがあって、どうやら『痛み』が作られているということを知ったんだな。

それから、頻繁に起こるようになったのは、こむら返り。これも、外部から起こされているのがわかった。

それから、手足に起こるむくみ。
手のむくみは私がくす玉の作り方をビデオに撮るようになってから、起こり始めた。同時に左手の手の甲に痛みも作られた。
ビデオ撮影をやめたら、両方とも消えた。

そのほかの身体の現象もほんとうにたくさんある。どれも数日から数ヶ月続いて、消えている。(消えていない現象もある。)全部は書ききれてないけど、だいたいは別のブログに詳しく綴っている。

これは私一人を攻撃するために作られた兵器なのか?

この攻撃を受けるようになって、これは私一人を攻撃するために作られた兵器なのか?と考えたことがある。
もちろん、答えは『』だ。私一人を攻撃したところで、世の中で何か特別に変わることなんぞないだろうし、そもそもDEWという兵器を作ること自体に膨大なお金がかかってそうなのに、採算が取れないだろうし。

では、これは特定の誰かを攻撃する兵器なのか?
答えは『うーむ。』だ。そうかもしれないし、そうでないかもしれない。正直、わからない。

では逆に考えてみよう。 この兵器は何のために作られたのか? 『尿意』や『痛み』を作り出す兵器は、何のために作られたのか。で、ふと思ったんだな。ある頃から、テレビで、尿トラブルに関するCMが、やたら多くなったな。と。それから、膝の痛みについてのサプリのCMも。

普通の人は、DEWによって作られる『尿意』が、本当の尿意なのか、偽物の尿意なのか、わからない人がほとんどだと思う。もちろん、痛みや痒みも、同じ。そもそも、そういう身体現象を起こせる兵器があるなんていうのも知らないだろうし、また、自分が攻撃されている可能性なんて、疑ったこともないと思う。

いきなり結論だけど、私はDEWは医療利権と関係があると思っている。最初の頃はなんとなーく。という感じだったけど、コロナ茶番劇が起こってからは、確信に変わった。

政治に興味を持つようになってから、動画配信サイトでいろいろな動画を見るようになった。その中で『あれ?今、この人、DEWで攻撃されたんじゃ?』という場面を見ることが結構あったりする。一般の人が攻撃されるということは、特に珍しいことではないような気がする。

その病気の症状は本物ですか?

私のことを『この人は頭がおかしい』と思う人もいると思う。
私も、まだこんなに電磁的拷問の被害がひどくない頃は、電磁的攻撃を受けている人を見て『この人は頭がおかしいんだな』と思ったりしたこともあった。なので、そう思うのは、むしろ自然のことだと考える。

私の言うことを別に信じようと信じまいと、私自身はどちらでもかまわない。と思っている。ただ、重要なのは、その人が『DEWが病気や怪我の身体症状を作り出せる』という情報を知っていること。
この情報を知っているということで、たとえ本人が信じていなくても、何かあったとき、その人の無意識さん(守護天使さんとか、ハイヤーセルフさんとか。)が、ヒントをくれる可能性が出てくるから。

あなたは、最近、トイレが近くなっていないだろうか。
朝起きたら、よく、こむら返りが起こったりしないだろうか。
しつこい膝の痛みはないだろうか。
体を移動する痛みはないだろうか。
首の付け根にズキン、ズキン、とする鋭い痛みがないだろうか。
肩を圧迫されたような重い痛みがないだろうか。
何でもない時に、咳が出て止まらなくなったりしないだろうか。
食べ物を食べているときに、よく、気管支に食べ物が入ったりしないだろうか。
頭皮にかゆみが出たりしないだろうか。

こういう症状、全部、DEWで起こせます。

本当の身体の症状と偽物の身体の現象をどう見分けるか

正直に言って、ほんとうの身体の症状とDEWによって作られる偽の身体現象を見分ける方法は、ない。としか言いようがない。そのくらい、DEWの攻撃は巧妙。
ごくたまに、躯体の形を変えると、攻撃されている部位に振動を感じることができたりする。たとえば、両手で電車のつり革をもつように、両手を上にあげるとか、身体のやわらかさを測るように、前屈をして、両手で床を触るとか。もちろん、振動を感じないこともある。

そのほか、場所を移動する。という手もある。移動している最中に、その現象が続くかどうか。それを観察する。ただこれは、あなたがストーキングもされている場合は、あまり意味がないけど。

もし、その身体の症状がDEWによるものと疑われる場合

じゃぁ、もし、あなたに起こっている身体の症状が、DEWによるものだという可能性がある場合、どうしたらいいか。

必要以上に反応しないこと。これが第一。そして、注意深くその現象を観察してほしい。
もし、何か医薬品などに頼るなら、西洋医学以外、たとえば代替医療の方がいいかも。と思う。西洋医学を頼った場合、一時的にはよくなる可能性はあるけど、すぐに再発させられたり、あるいは長引かされたりされる可能性も大きいので。

まぁ、私に言えることはこれだけ。すべて、自己責任でお願いします。

人には人権があると思っていた。

TIになるまで、私は、人には『人権』があると思っていた。『すべての人が生まれながらにして自由であり、尊厳と権利とについて平等である』と。TIになってから、そんなものはどこにも無い。ってことが身にしみてよくわかった。
私にだけ人権がないのではなく、おそらく私以外のほとんどの人の人権もないのではないだろうか。そう、考えている。

ちなみにmRNA大量破壊生物兵器(ワクチン)をばらまいたビル・ゲイツは『優生思想』で、自分の所属する人種(白人)が他よりも優れている。と、考えているらしい。

リンク集

このブログを読んでくださている中には、DEWや電磁的拷問、ギャングストーカー(集団ストーカー)について、興味を持った、あるいはもっと勉強したいと思っている人もあるかもしれない。
検索エンジンで出てくるサイトやSNSの情報の中には、偽の情報を流しているものもあるので、注意をしてほしい。

私が参考にしているサイトをいくつかご紹介。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site by 戸﨑貴裕氏
戸﨑貴裕氏自身も被害者のひとり。『突然、一人暮らしのマンションの部屋にチェーンキーを破壊するなどして押し入られ違法に拉致されて精神科病院に連行され,内容を知らされない報告書等を基に診断が下され,即日より同病院の閉鎖病棟に72日間に渡り入院させられた』らしい。その体験談や、そのほかアンカリングやガスライティング、ストリートシアターなど、用語解説もあって勉強になる。
氏が公開されている「清水由貴子さんが訴えていた真実」を読んで、今まで好きだったドラマの『鬼平犯科帳』を見る目が変わった。
机の上の空 大沼安史の個人新聞
大沼安史氏のブログ。大沼氏は福島の原子力発電所の事故をずっと追い続けられていた市民ジャーナリスト。2020年6月22日にDEWによる攻撃が原因で亡くなられた。
マイクロ波聴覚効果及びその関連
弁理士 小池誠氏のブログ。非殺傷性兵器やマイクロ波聴覚効果などの情報について、たくさん発信されている。
古川裕朗(美学者)
ギャングストーキングを研究されている古川裕朗氏のXのアカウント。古川先生もギャングストーキングについて、いろいろな情報を発信されている。
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークは、「テクノロジー犯罪」と「嫌がらせ犯罪」の撲滅に取り組んでいる団体。各種技術資料のコーナーには数多くの資料があって、かなり勉強になる。

第14回テクノロジー犯罪被害フォーラム 東京 by NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク

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